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第三回 ほんごうこども園 正道会館正天會 空手道教室

平成三十年十一月十五日 木曜日、魚津市にある【ほんごうこども園】にて『第三回 正道会館正天會 空手道教室』が行われました。
約三ヶ月振りとなる年長つばめ組さんとの稽古です。
先ずは御挨拶します。姿勢を正して「押忍。」
三回目ともなれば、大きな声ではっきりと挨拶出来ますね。
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〝正しく座る(正座)〟がちゃんと出来ました。背筋をぴんと伸ばして、心を落ち着かせ、稽古に臨みます。
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さぁ、稽古の始まりです。
今日は「後ろ回し蹴り」に挑戦します!
佑馬先生の様に格好良く出来るかな?
「組手構え」も流石三回目、覚えていてくれました。皆んな、格好良いです。
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回し蹴りをして、クルッと回転しながら蹴ってみよう。
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うーーん、難しいです。でも、何回も挑戦していると、段々形になって来ました。
目が回らない様に、反対回りも試してみます。
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移動稽古にも挑戦しました。
回し蹴りをしながら、前進します。
佑馬先生の様に、足を高く上げられるかな?
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よし、今度は二回突いて二回蹴ってみるぞ!
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今日も目一杯に体を動かしました。
難しい技にも挑み、体だけでなく、頭も使い、また一つ賢くなったつばめ組みさんです。
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今日も元気に稽古出来た事への感謝の気持ちを込めて御挨拶します。家族や先生、お友達への感謝も忘れません。「有難う御座いました。」
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佑馬先生からの「楽しかったお友達は、手を挙げて!」の問い掛けに元気よく返事する、つばめ組の皆んなでした。私も嬉しく思います。次の稽古が楽しみですね。
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最後に皆んなで記念撮影をしました。
つばめ組担任のあゆみ先生も一緒に、皆んな笑顔でパチリ。
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今回で三回目となる空手道教室ですが、日に日に成長する子供に驚きを隠せません。
そして、何よりその子供から沢山の力を私自身が貰っています。
この様な機会を与えて下さる中川先生を始め、園長先生、こども園の先生方には心より感謝申し上げます。次回の稽古もお願い申し上げます。
次はいよいよ、「組手」に臨みます。
頑張るぞ!
押忍
(文責:スコール新川道場 岡本文子)
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正道会館正天會では、子供から大人まで、新規会員を随時募集して居ります。
今、御入会頂くと入会金が半額ですので、この機会に是非一緒に良い汗を流しましょう。押忍
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北信越審査会(一般部)竝びに館長講習会食事会其ノ二

【審査会】
平成三十年十一月四日 日曜日
爽やかな小春日和の佳き日に、北信越昇級昇段審査会竝びに石井館長講習会が行われました。
一般部の審査に関しては、石井館長直々の審査会で御座います。
まずは、石井館長を囲んでの記念撮影です。
皆んな、緊張の面持ちです。
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さぁ、審査会の始まりです。
体力審査からでした。予想外の始まりに更に緊張が高まります。
まずは拳立て伏せです。
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次はスクワットです。茶帯は百回、キツかったです。
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拳立て伏せもスクワットも百回位は出来ないといけません。体力は日頃の鍛錬の積み重ねです。私もヘトヘトになりながら、何とかギリギリやり終えました。反省頻りです。
次は型審査です。
黒帯を目指す茶帯四人の伝統型を審査して頂きました。
先ずは私
岡本文子 
『突きの型』です。
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石黒紗良
『撃砕小』
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大橋瑞毅
同じく『撃砕小』
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中尾聡寿
『征遠鎮』
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次は『実戦型その一』を白帯三名が披露致しました。左から、高木智恵、中町早友里、樗沢光希です。
なんと、前日に兵庫県で開催されました学生大会に出場や応援に行き、深夜に帰って来て、審査当日を迎えました。若いって素晴らしい、全く疲れを見せずに頑張りました。
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少年部で黒帯を修得し今回、一般部青帯に挑戦する清水楓、高山桐です。
幾度と無く稽古し、過去には型の大会にも出場していた二人なので、抜群に上手です。まるで演武発表を見ている様な『実戦型その二』でした。
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豊村好広、市村晟宗です。
好広君は仕事が忙しくても、週一は必ず稽古に来ています。短い時間でも稽古に臨まれ、青帯の審査受験が叶いました。
晟宗君は、富山大学正道会館空手道部の主将です。彼も前日の学生大会に出場致しました。
『実戦型その二』では、素晴らしい飛び後ろ回し蹴りを披露してくれました。
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吉田満男、大江健仁です。
満男君と私は同世代で、スコール新川道場生です。今年の立山杯北信越大会にも出場されました。
健仁さんは、大学時代から正道空手を学び、今回スコール金沢道場が開設されたのを機に復帰されました。天性の運動神経の持ち主でキレのある型を披露されました。
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相馬淳司、金屋佑馬です。
淳司さんは、今年の立山杯北信越大会で見事優勝されました。一週間前には、富山マラソンに出場され、42.195キロを完走されました。その疲れも一切見せずに奮闘されました。その他、いつも色んな事に挑戦され、尊敬しております。
佑馬君は、大学生の頃から正道空手を学んでおり、現在は魚津にある、《ほんごうこども園》で保育士をしております。運動神経も抜群で、ちびっ子にも大人気の先生です。
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吉田匠汰、三村乙夫です。
匠汰さんは、少年部の時からずっと正道空手を学ばれておられます。仕事が忙しくても辞めることなく、継続していらっしゃるのは何よりの力だと感じました。匠汰さんの拳は、綺麗な球体の様で、突きが強くて羨ましい限りです。
乙夫さんも、仕事が忙しい中、時間を見つけて稽古なさっておられます。一時期、よく大会で御一緒致しました。仕事終わりにほぼ寝ずに会場に駆けつけられていたのを思い出します。
また、大会も共に挑戦したいですね。
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片山学園正道会館空手道場部からは、清河結月(最前列左から一人目)、中島然(最前列左から二人目)も審査に臨みました。
初めての正天會総本部道場での審査で緊張した事と思いますが、それを感じさせない奮闘振りでした。
日頃の稽古の賜物ですね。
然ちゃんは、先月の立山杯北信越大会に出場し、初優勝しました。おめでとう御座います。然ちゃんに続いて、片山学園生の皆さんも大会に出場されてみては如何でしょうか。
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型審査に続いて、基本審査です。
空手道に必要な動きの全てがこの基本に集約されます。気合が入ります。
館長直々に御指導して頂きました。
緊張感の中、何とも言えないワクワクした気持ちになりました。
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続いて組手審査です。
相手が誰なのか、組手時間がどれ位なのか、予測不可能の中で日頃の稽古の成果が試されます。
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黒帯の組手審査、『昇段十人組手』の始まりです。何人と組手したのか、どの位の時間やっていたのか分からない程、疲労困憊の中、無我夢中で行いました。
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石井館長が指名され、名前を呼ばれた者同士が組手をするという、とても緊張感のある内容で、見ている此方も審査中でありながら、見入ってしまい、大変勉強になりました。
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先月の立山杯北信越大会の壮年部の決勝戦と同じ組み合わせの戦いも見られました。
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審査がお開きとなり、一般部、少年部共に、両親や先生方や仲間への感謝の気持ちを込めて神前に挨拶を致しました。
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審査をされた先生方と一般部昇段受験者とで記念撮影を致しました。先生方の様に強く為りたいと思い、これまで続けて来られました。御指導を頂き、有難う御座いました。
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石井館長、中川先生、風間先生と『十人組手完遂』の記念撮影をして頂きました。
大変嬉しく感謝申し上げます。
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紗良ちゃんは、高校生黒帯昇段者となりました。少年部の頃からずっと続けてこられ、
高校受験の時も休む事なく、週に一回は稽古に参加していました。
私にとって歳は下ですが、大先輩であります。一緒に稽古して居ますと学ぶ事も多く、大変勉強になります。
今回、共に昇段審査を受ける事が出来、大変嬉しいと同時に、少しでも追い付く様に稽古致しました。彼女の視点で教えて貰う事も多く、その都度感服しておりました。
彼女が居なければ、今回の私の昇段は無かった事でしょう。これからもよろしくお願いします。
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瑞毅君は、愛知県豊橋市に本部がある、健明館で少年部の頃から修行し、富山大学入学を機に正天會に移籍して来られました。
類い稀な組手の感性の持ち主です。
沢山の試合を共に見て、組手について意見を聞かせてくれ、勉強させて貰いました。
来春、大学卒業と同時に消防士として豊橋に帰郷されます。
それまで、またいろいろな事を教えて貰おうと思います。
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聡寿君とは、黄帯の昇級審査を一緒に受けました。その事に気付いたのは、ついこの間の事です。
その当時、聡寿君は片山学園生で今よりずっと軟派な印象でした。(ごめんなさい。)
ところが今では、男らしくあの頃の面影はありません。
仕事が忙しくても必ず稽古に来て、その後また仕事に戻る、そんな日が続く中の審査でした。
富山大学空手道部の後輩は、聡寿君、瑞毅君の背中を見て稽古に励んでいます。頼りになる先輩です。
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【講習会】
少しの休憩を挟み、いよいよ『石井館長講習会』の始まりです。
遥々、長野の志友塾風間先生を始め、少年少女拳士たくさんも来られました。

石井館長直々に御教授頂ける貴重な時間です。
石井館長の御指導により、より効率良く、素早く攻める事が出来る様になります。
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そして何より、稽古そのものが楽しく、自分が強く上手くなった気が致しました。
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石井館長を囲んで質疑応答の貴重な時間です。
様々な質問に御返答頂きました。
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石井館長の身のこなしの美しさは、目に焼き付いております。
全員で感謝を込めて、挨拶致しました。
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最後に記念撮影を致しました。
緊張の中、一般部に混じって少年部の上級帯も頑張りました。皆さん、ニッコリ笑顔です。
貴重な時間を過ごすことが出来、有難う御座いました。
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【食事会】
引き続き、石井館長を囲んでの食事会です。
美味しい料理をに舌鼓を打ち乍ら、石井館長、先生方のお話に聞き入りました。
北信越昇級昇段審査会竝びに石井館長講習会、食事会と、石井館長の貴重な時間を頂きまして心より御礼申し上げます。
※文中、敬称を省略させて頂きました。
【昇段受験者の言葉】
●中川先生を始め、先生方、ここまで見捨てず御指導御鞭撻を賜りまして、有難う御座いました。
ここまでやって来られましたのも先生方は勿論の事、一緒に稽古致しました一般部門下生、少年部の皆んながいて下さったからです。重ねて、御礼申し上げます。
新しく茶帯、緑帯に進級された皆さんも必ず昇段して下さい。今の帯に満足される事なく、共に精進して参りましょう。
生意気では御座いますが、是非これからも空手のみ為らず人生を謳歌していきましょう。
中川先生を始め、先生方、門下生の皆様、これからも何卒お願い申し上げます。
有難う御座いました。
押忍
岡本文子
●昇段を振り返って
中川先生を始め、諸先生方、先輩方、今まで御指導頂き有難う御座いました。
私は幼稚園の年長の時に正道会館に入門し、審査や大会を通じて沢山の事を学びました。中学、高校と学年が上がるにつれて、同い年の仲間がどんどん減っていき、私も空手を辞めようと思うことが何度もありました。
しかし、少年部で黒帯を取得してから約8年が経ち、今回一般女子初の黒帯と高校生初の黒帯を取得することが出来、大変嬉しいです。
自分一人では絶対に達成する事ができなかった昇段が叶ったのも、皆さんの支えがあったからだと思います。
今後は一般部の黒帯として責任を持ち、恥じない様これまで以上に一所懸命稽古に励みたいと思います。
押忍
石黒紗良
●昇段に当たり、中川先生を始め、先生方、先輩方、これまで沢山の御指導御鞭撻を賜りまして、有り難う御座いました。
地元を離れ、初めての一人暮らしで不安だらけだった私がここまでやって来られましたのも、中川先生を始めとする正天會の皆様が温かく迎え入れて下さったお陰です。
本当に有り難う御座いました。
地元での就職も決まりまして、来春からは社会人となります。
正道会館の黒帯として社会人として相応しく在られる様、今後も精進致しますので、どうぞ皆様お願い申し上げます。
押忍
大橋瑞毅
●昇段を振り返って
中川先生を始め、各先生方、先輩方、今まで沢山の御指導をして頂きまして、本当に有難う御座いました。
入門した高校一年生の頃から憧れであった黒帯をようやく手にする事が出来、大変嬉しく思っております。
皆様の支えがあってからこそ、此処まで辿り着く事が出来ました。本当に有難う御座いました。
皆様が今まで支えて来て下さった様に、私も後輩や子供を支えていける様な黒帯を目指して行きます
正道会館の黒帯として誇りを持って、今後も尽力致しますので、中川先生、各先生方、先輩方、引き続き御指導御鞭撻の程、お願い申し上げます。
押忍
中尾聡寿
(文責:岡本文子・石黒紗良・大橋瑞毅・中尾聡寿)
※審査の受験番号順に掲載しました。
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正道会館正天會では、子供から大人まで、新規会員を随時募集して居ります。
今、御入会頂くと入会金が半額ですので、この機会に是非一緒に良い汗を流しましょう。押忍
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北信越審査会(少年部)竝びに館長講習会食事会

【審査会】
平成卅年度北信越昇級昇段審査会の少年部を報告させて頂きます。
先ずは全員で写真撮影で気持ちを高めます。

名前と番号を呼ばれたら大きな声で「押忍!」。
帯ごとに整列します。

神前に礼をして黙想。
心を安定させて気持ちを集中します。

基本が出来ないと型・組手は難しいので
基本の審査はしっかり行います。

組手の審査は、攻め受け・受け返し・技の正確さ
そして大切な日頃の稽古で身に着けた諦めない気持ちを見ます。

今回、昇段に挑んだ 舘 颯之介 です。
見事五人組手完遂!おめでとう
諦めずよく頑張りました。
志友塾の風間塾長も御祝いして下さいました。

組手の相手をしてくれた仲間と先生方とにっこり。
いい表情の 舘 颯之介 です(前列中央)。

今回の審査会も受験した門下生の「昇級・昇段したい」気持ちが
親御さんや先生方に凄く伝わり日頃の稽古の成果が出たと思います。
それぞれ目標を持って各々の課題に取り組んでいきます。押忍。
文責  森田 良一
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【講習会】
平成卅年度北信越昇級昇段審査会後に石井館長による特別講習会が行われました。
長野の志友塾から風間塾長を始め門下生も参加されました。


教えて頂いた事を即実践し、理解を深めます

少年部の上級者も特別講習会に参加しました

講習会の締めくくりは石井館長を囲んでの質疑応答の時間です

今回の特別講習会にて御指導頂いた間合いや運足は、より実戦を意識した距離や動きであり、自分の組み手を見直す良いきっかけとなりました。
御指導頂いた事を今後実践し、指導の場を通じ門下生の皆さんに伝えていきたいと考えています。
改めましてお忙しいなか、御指導頂き有り難うございました。押忍
文責 高木雄平
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【食事会】
平成卅年度北信越昇級昇段審査会及び特別講習会の後に食事会が開かれました。
楽しいひとときの全てを伝えたいのですが今回は一つだけ、最も印象に残っている事を紹介します。
石井館長が帰り際に我々に御掛け頂いた御言葉です。「皆、怠けてはいけないよ。」この御言葉はお釈迦様の遺言だそうです。
難解な言葉ではないのですが、心に響くものがあったので、調べたところ遊行経というお経に
「去来する行は無常なり。滅を現ず。放逸すること無かれ。」
とあり、また別のお経には
『もろもろの事象は過ぎ去るものである。怠ること無く修行を完成なさい。』
とありました。
空手の事で言えば、技や型を身に付けたと思って少し怠けたら、あっという間に元に戻ってしまうという事でしょうか。普段多くの技を稽古し、審査会にて基本や型が上手だと誉められると嬉しいものですが、反面「型は出来るようになったし、昇級もしたし、しばらく型の稽古は程々にしよう」なんて邪な想いが・・・出た事は有りませんか?
私にも覚えが有るのですが昇級、昇段後は達成感や満足感からか稽古に身が入らない事も有りました。
弛んだ心を館長は見抜かれて、この御言葉を御掛け頂いたのかもしれません。改めまして、本当に有り難うございました。押忍
文責 赤田見心
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正道会館正天會では、子供から大人まで、新規会員を随時募集して居ります。
今、御入会頂くと入会金が半額ですので、この機会に是非一緒に良い汗を流しましょう。押忍
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立山杯争奪 第16回北信越空手道選手権大会 入賞者

挑戦の部 小学女子一年生
優勝 清水頼(正道 正天會)
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挑戦の部 小学男子一年生
優勝 鈴木蓮音(極真中川道場)
準優勝 坂本晟永(極真羽場敏道場)
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挑戦の部 小学女子ニ年生
優勝 細川音葉(正道正天會)
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挑戦の部 小学男子ニ年生
優勝 松本大河(正道正天會)
準優勝 新掘颯斗(正道士正館)
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挑戦の部 小学男子三年生
優勝 木戸口海翔(極真中島道場)
準優勝 橘明輝(武奨館)
三位 鹿熊聖一郎(正道正天會)
三位 印南峻(正道士正館)
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挑戦の部 小学女子中学年
優勝 上杉咲希(極真羽場章道場)
挑戦の部 小学男子四年生
優勝 平子輝和(正道新心館)
準優勝 石瀬萱太(白蓮富山支部)
三位 金井尊(正道志友塾)
三位 西井惺太(正道正天會)
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挑戦の部 小学女子五年生
優勝 東椿姫(極真桝田道場)
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挑戦の部 小学男子五年生
優勝 印南凌来(正道士正館)
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挑戦の部 小学男子六年生
優勝 野口和夫(武奨館)
準優勝 橘理巧(武奨館)
第三位 森友哉(極真藤田道場)
第三位 中狹陸(正道正天會)
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挑戦の部 中学女子中量級
優勝 中島然(正天會片山学園)
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挑戦の部 中学男子軽中量級 
優勝 今市大賀(正道正天會)
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挑戦の部 中学男子重量級
優勝 釣谷碧志(尚道館)
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王者の部 幼児年中男女混合
優勝 奥村真大(武奨館)
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王者の部 幼児年長男女混合
優勝 板橋永樹(正道正天會)
準優勝 宮野吏司(極真羽場章道場)
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王者の部 小学女子低学年
優勝 金曽梨子(極真桝田道場)
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王者の部 小学男子ニ年生
優勝 東一心(極真桝田道場)
準優勝 阿原大晟(武奨館)
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王者の部 小学女子三年生
優勝 三宅愛瑠(極真桝田道場)
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王者の部 小学男子三年生
優勝 大橋慶也(正道真正館)
準優勝 龍瀧瑠偉(極真中島道場)
第三位 奥村珀斗(武奨館)
第三位 大西然(極真羽場章道場)
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王者の部 小学女子四年生
優勝 佐野衣梨珂(正道善正和會)
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王者の部 小学男子四年生
優勝 竹市大峨(正道真正館)
準優勝 横井新(正道善正和會)
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王者の部 小学男子五年生
優勝 近藤斗稀(正道真正館)
準優勝 浜名凌希(極真桝田道場)
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王者の部 小学女子六年生
優勝 岩城子一(尚道館)

王者の部 小学男子六年生
優勝 西川剛生(正道善正和會)
準優勝 濱田修斗(正道靱優会)
第三位 佐野拳士(正道善正和會)
第三位 奥村幸輝(武奨館)
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王者の部 中学男子軽中量級
優勝 箸本愛与(嶋田塾)
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王者の部 壮年男子軽中量級
優勝 相馬淳司(正道正天會)
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王者の部 一般女子軽中量級
優勝 葛谷彩華(正道真正館)
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王者の部 一般女子重量級
優勝 田中綾華(正道真正館)
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王者の部 一般男子軽量級
優勝 鹿島嵩史(極真羽場敏道場)
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王者の部 一般男子中量級
優勝 中尾聡寿(正道正天會)
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◉美空ひばり賞
金曽梨子(極真桝田道場)
相馬淳司(正道正天會)
◉藤誠志賞
板橋永樹(正道正天會)
箸本愛与(嶋田塾)
◉新人賞
鈴木蓮音(極真中川道場)
松本大河(正道正天會)
◉ベストファイト賞
A30試合 
奥村幸輝(武奨館)
西川剛生(正道善正和會)
◉敢闘賞
原田心愛(正道健明館)
濱田修斗(正道靱優会)
◉技能賞
平子輝和(正道新心館)
◉最優秀選手賞
近藤斗稀(正道真正館)
以上
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正道会館正天會では、子供から大人まで、新規会員を随時募集して居ります。
今、御入会頂くと入会金が半額ですので、この機会に是非一緒に良い汗を流しましょう。押忍
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立山杯争奪 第16回北信越空手道選手権大会

お疲れ様です。
10月14日(日)。
アイシン軽金属スポーツセンター大アリーナに於いて「立山杯争奪 第16回北信越空手道選手権大会」が開催されました。
選手、並びに役員による全体集合写真をパチリ
北信越大会が幕を開けました!

開会式の模様
本年度も石井館長に御臨席を賜わりました

正道会館 正天會
滋野悠羽選手
鈴木七愛選手
両名による選手宣誓

いよいよ試合開始
緊張の一瞬です

このひと時の為に
きっと幾つもの稽古を積み上げてきた事でしょう
ちびっ子拳士も同様です

試合後
共に戦った選手と健闘を分かち合う握手
武道の美徳です

選手は勿論
役員も真剣です

熱戦の連続



こんな場面も…
館長直々に御指導頂けるなんて
幸せ者ですよ

年齢が上がると打撃の威力が増し
迫力が違います

試合を見守り監査して頂く先生方

こんな華麗な技も!

女性も強し

壮年部
白熱したオヤジの闘い

一般部の猛者

勝敗を決する判定の模様
負け知らずは優勝者のみ
しかし負けから学ぶ事も多々あるのです

全ての試合を終え
表彰式へ

嬉しそうな入賞者の様子
おめでとう

閉会のお言葉を頂き
立山杯争奪 第16回北信越空手道選手権大会
は無事閉幕しました。

最後に
入賞者、並びに役員でパチリ

大会に携わった全ての皆様
本当にお疲れ様、そして有難う御座いました。
引き続き当大会にご尽力賜わります様
宜しくお願い申し上げます。押忍
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正道会館正天會では、子供から大人まで、新規会員を随時募集して居ります。
今、御入会頂くと入会金が半額ですので、この機会に是非一緒に良い汗を流しましょう。押忍
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プロフィール

支部長代行、山田です。

Author:支部長代行、山田です。
「行雲流水」 
空を行く雲の如く
川を流るる水の如し。

その日の出来事を「行雲流水」の如く、自然体で記事にしていきます。

是非ご覧下さい。

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